タグ「グルーピングコンテンツ」の付いた記事

figcaption

<figcaption>要素は、親要素である<figure>要素の内容のキャプション、または説明文を表します。 カテゴリ なし 配置場所 <figure>要素の最初か最後の子要素。 内容 フロー・コンテンツ … 続きを読む

figure

<figure>要素は、文書の主な流れからひとつのユニットとして参照される図版(画像、図、グラフ、ソースコード)であることを示します。必要に応じてキャプション(<figcaption>)を使用できます。参照される図版とは、文書の流れに影響を与えず別の場所へ移動しても同じ意味で扱えるコンテンツを指 … 続きを読む

dd

<dd>要素は、<dl>内の名前、用語の説明、定義、解説、値であることを表します。 カテゴリ なし 配置場所 <dl>の子要素で<dt>または<dd>の後 内容 フロー・コンテンツ 属性 … 続きを読む

dt

<dt>要素は、<dl>内の解説の対象となる名前、用語を表します。これまでのHTMLと違って、その内容が定義されている用語であることを示していないため、<dfn>要素を使って定義対象の用語であることを示すことができます。 カテゴリ なし … 続きを読む

dl

<dl>要素は、0個以上の名前と値のグループ(説明リスト)から成る解説リストを意味します。名前と値のグループは、1つ以上の名前(<dt>要素)、とそれに続く1つ以上の値(<dd>要素)で構成されます。用語と定義、質問と回答、名前と値など任意の組み合わせで使用できます。 これまでのH … 続きを読む

ul

<ul>要素は、リストの順序が重要ではないリストに使用します。子要素には<li>要素を使用します。 カテゴリ フロー・コンテンツ、パルパブル・コンテンツ(一つ以上の<li>要素を含む場合) 配置場所 フロー・コンテンツが置ける場所。 … 続きを読む

ol

<ol>要素は、順序を変更すると文書の意味を変更することになるような項目のリストに使用します。子要素には<li>要素を使用します。 カテゴリ フロー・コンテンツ、パルパブル・コンテンツ(一つ以上の<li>要素を含む場合) 配置場所 フロ … 続きを読む

li

<li>要素は、リストの<ol>や<ul>要素の子要素として使用します。 カテゴリ なし 配置場所 <ol>、<ul>の子要素。 内容 フロー・コンテンツ 属性 value="変更 … 続きを読む

blockquote

<blockquote>要素は、その内容が別のソースから引用されたコンテンツであることを表します。必要に応じて<footer>要素か<cite>要素の中で使用します。 カテゴリ フロー・コンテンツ、セクショニング・ルート、パルパブル・コンテンツ … 続きを読む

pre

<pre>要素は、整形済みテキストのブロックを意味します。通常、改行やスペース、タブなどはそのまま表示されます。 用途として少しの例を挙げると以下のようなものが考えられます。 電子メールの内容や、空行により段落を表す場合、改行による箇条書きなど。 プ … 続きを読む